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千葉県警習志野署の巡査が警察官舎の共益費などを横領して書類送検

2021年9月17日

千葉県警習志野署で留置管理課に所属する23歳の男性巡査が、警察官舎の共益費など計248万3500円を横領したとして業務上横領容疑で書類送検されました

 

 

千葉県警習志野署の23歳男性巡査は、習志野署官舎の会計担当として保管や集金を行っており、横領した金はパチンコなどのギャンブルや消費者金融の支払いなどに充てていたようです。

 

横領事件は、上司への自主申告で発覚しました。

 

 

習志野署留置管理課の23歳男性巡査は容疑を認めており、停職1カ月の懲戒処分となった後に依願退職しました。

 

 

 

千葉県警習志野署の23歳男性巡査のコメント

「自分をコントロールできなかった」

 

 

 

川口光浩首席監察官のコメント

「法を順守すべき警察官として断じて許されるものではなく、誠に遺憾」

「指導を徹底し、再発防止に努める」

 

                                       

 

現職警察官が税金を横領しても匿名報道

これは許されません

 

 

警察関係者が税金を横領する

これが日本の警察です

横領事件が発覚しても停職1月の激アマ処分

 

 

上司への自主申告で発覚

横領を見抜くことができない上司が、その職にとどまっているという事です

 

 

指導を徹底

再発防止

具体性がありません

上司も連座制で処罰される制度が必要です

 

そして警察組織を取り締まるための司法機関が必要でしょう

 

 

 

日本の警察は優秀?

メディアの嘘を信じないでください