塀の中で過ごした友人の心の声を代筆したブログ

塀の中で過ごした友人の心の声を代筆したブログです

広島県警広島東署の栗原裕輝巡査部長がJKとの性的交際の容疑で逮捕

2021年9月15日

広島県警広島東署に所属する、広島市東区牛田新町の栗原裕輝(28歳)巡査部長が、高校3年生の女子生徒といかがわしい行為をしたとして、広島県青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されました

 

 

栗原裕輝巡査部長とJKがいかがわしい行為を行っていたのは、2020年12月4日~5日の間で、栗原裕輝の自宅が使用されていたようです。

 

2人は、2020年11月下旬頃に広島市内の飲食店で知り合ったようです。

 

 

JKの供述やスマホの通信履歴などから、栗原裕輝巡査部長は相手が18歳未満だったと知っていたとみて広島県警が捜査を進めています。

 

 

2021年8月中旬頃に、匿名で「当時高校生であった女性と不適切な交際を行っていた」   という旨の情報提供があり、捜査関係者が事実確認を行っていました。



 

広島東警察署の栗原裕輝巡査部長のコメント

「18歳だと思っていた」

容疑を否認しています

 

 

 

広島県警 瀨良芳紀首席監察官のコメント

「警察官としてあるまじき行為であり、県民の皆様に深くお詫び申しあげます」

「当該警察官ついては、捜査結果等を踏まえ、厳正な処分を行います」

                                       

 

現職の警察官が「18歳だと思っていた」と供述しているという事は、18歳未満だという事実を知りえていなければ、罪状が成立しないという事でしょうか

 

 

「18歳未満だと知りえていた」とする物証が無かったとしても、検察が「知りえていた」と主張すれば、大半の判事が「知らなかったとは言い切れない」として有罪認定する事でしょう

 

巡査部長であるのなら、この国が有罪率99.9%で、魔女裁判を行っていることを知りえているはずです